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胃腸ポリープの消滅体験
 当社の代表者、栂瀬英夫(当時54歳)の体験です。

<最初の状況>
 定期健康診断での胃カメラ検査でポリープが発見されました。
 組織検査の結果、あく性のポリープではないようなので、定期的に経過観察をすることになりました。
 病院からは薬も何も処方されなかったので、大腸のポリープが自然消滅すると言われる「LBSカルチャー」を
 1日数回摂取することにしました。

 そのときに胃カメラで撮った写真 ↓
<その後の状況>
 1日数回の「LBSカルチャー」摂取を継続して8か月後に経過観察のため再度胃カメラ検査を受けたところ、
 ポリープは自然に消滅し、食道や胃の粘膜が若々しく鮮やかな色に変化していました。

 そのときに胃カメラで撮った写真 ↓
<担当医の感想>
 ポリープが消失することは決して珍しい現象ではありませんが、食道や胃の粘膜が若々しく鮮やかな色に変化
 したこともあり、担当医は年齢からして8ヶ月という短期間に改善したことに驚きを隠せない様子でした。

<体験者の感想>
 「LBSカルチャー」にはポリープを消失させるような成分は含まれていませんので、「LBSカルチャー」がポリープを
 消失させたのではなく、活性化した生体の免疫力・自然治癒力がポリープを消失させたのだと考えています。

 ※これはあくまで栂瀬個人におきた現象であり、すべての方のポリープが消失するわけではありません。

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